こんにちは、ウエッキーです。

ウエッキーです。

 

 

皆さま!!今日は記念すべき、

Panasonic LUMIX DC-GH5の国内正式発表ですよ!!!

いやったあああーーーーー!!!

 

 

目薬仕込んでます。

 

 

もうテンションマックス!!!あげぽよですよ!!!あげぽよ!!!

 

 

泣いてます!

すみません、あげぽよは言ってみたかっただけです。
心から嬉しいニュースですので涙は出ちゃいました。

 

GH4の画像です。

GH4の発売日が2014年4月でしたから、いやーぶっちゃけ長かったですね…。

以前この記事でGHシリーズについての愛を語った僕ですが…
僕だけではなく、GH5の国内発表を待ちにまった方は多くいらっしゃるのではないでしょうか!

さてさて、そんな長いこと寝かせたGH5ですが、
ぶっちゃけ何が変わったの?と、映像用語を言われても正直ピンとこないよ!という方向けに、
差し出がましいかもしれませんが僕なりに解説させて頂ければと思います!

もう普通のご紹介は他のサイトにまかせましょう!僕流にGHシリーズから、GH4との比較をしてご紹介します!!

 

 

そもそも何故GHシリーズは注目されたか。原点を振り返りましょう!
簡単にまとめますと、
ローバジェット(低予算)の現場に機動力のあるコンパクトな機材で高画質な動画を求めることができる
ようになったことが一番のポイントです。
7、8年前の話ですが、レンズ交換が出来るビデオ機を現場に持っていこうならば何百万という予算で考えなければなりませんでしたからね。

また、GH4が注目されたのはアップデートによる拡張性や、外部的な機材への拡張性が高かったことも理由の一つにあります。
記憶に新しいアップデートは、現在映画やPVなどの現場で流行しているlog対応でしょうか?

 

 

外部的な機材への拡張性…
こちらは語るより見るが易し、です。

GH4でリグを組んでいます。

僕の自前のGH4にリグを組んだ状態です。

「なんかこういうの雑誌とかでみたことあるー!」と、この画像を見たKさんが申しております。
これは拡張性を活かした僕のGH4ですが、このモニターの部分にご注目を。

Blackmagic Design Video Assist

Blackmagic Design Video Assist

これはBlackmagic DesignVideo Assistというモニターです。
このモニターを使う主な理由として、「大きな画面でのモニタリング」というのはほとんどありません

もっと重要な!GH4だからこその!意味を持つ理由で使っています。

こんな重たそうで邪魔なもの…と考える方もういらっしゃるでしょうが、
僕はこのHDMI出力を行わないGH4は、GH4の魅力の半分くらいしか活かせてないとも考えています。

 

 

それはHDMIケーブルからの映像出力で行う事で出来る、

マル秘ポイントがここに隠されているからなのです!

はっきり言いますと、GH4はHDMI出力を行うからこそ、最高の状態で動画を記録できたのです!

 

GH5はヤバい。

GH5!!GH5!!

 

さて、もう結論から言います。
GH5の映像記録はこのモニターいらずで高精細・高画質を記録することが可能です!!!

詳しくは次の記事でご紹介しますね!

 

 

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